知らず知らず尻に敷く

再来週、京都に相撲がやってくる。
しばらく前から、相棒さんが「チケット買う?」とわたしの顔色をうかがっていた。
デジカメを買ったばかり*1でお金に余裕がないので、わたしが渋っていたら、
ついにチケットは売り切れてしまった。
それを知った相棒さんは曇った顔でため息をつきながら、ふて寝する始末。
わたしへの抗議か?あまりの悪態ぶりに腹が立った。
わたしの決裁がないと買えないわけでもないのに、自分で決めればいいやん!
言って欲しいことは言ってくれないのに!*2

*1:ふたりで貯金しているお金を使って購入、相撲もこのお金を使う

*2:いつもじゃないけど・・・